お知らせ

2025-07-21 00:52:00

ブログを更新いたしました「ピッチャーの不調、実は「フォーム」ではなく「コンディション」が原因かも?

最近、「球に伸びがない」「コントロールが悪い」と悩むピッチャーの方が来院されました。
フォームに大きな変化はないものの、股関節や肩甲骨まわりに動きの制限が見られ、それがフォームの乱れにつながっていました。

実は、“フォームの崩れ”はコンディション不良の結果であることが多いのです。

無理にフォームを修正するより、まずは身体の状態を整えることが大切。

調子が落ちてきたときこそ、「動ける身体」づくりを見直してみませんか?

 

2025-07-21 00:19:00

ブログを更新いたしました「体幹トレーニングの落とし穴

体幹トレーニング = 良いこと、と思われがちですが、実は間違った方法で逆効果になっていることが多いのです…。

● インナーマッスルを正しく使えていない
● プランクのやりすぎで腰や関節に負担が
● 学生アスリートのケガや不調の原因に…

そんな実情と、本当に意味のある体幹トレーニングの考え方を解説しています。

ぜひご覧ください!

2025-07-20 21:33:00

ブログを更新いたしました「筋肉をほぐすだけでは不十分? スポーツの痛みを引き起こす本当の原因とは」 

「筋肉が硬い=痛みの原因」と思うことはありませんか?
実は、筋肉をほぐすだけでは関節の動きは改善されず、痛みの根本解決にはつながりません。

当院では、関節の可動域や体の連動性を整え、ケガを繰り返さない体づくりをサポートしています。
痛みを繰り返している方、柔軟性を上げても変化を感じない方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

2025-07-20 00:37:00

ブログを更新いたしました「筋力トレーニングで身体は仕上がらない? パフォーマンス低下を招く意外な盲点

ウエイトトレーニングは筋力を高める有効な手段ですが、それだけでは競技パフォーマンスは仕上がりません。
筋肉を鍛えても、整えなければ「動きの質」は落ちてしまいます。

フィジカルデザインでは、トレーニング後のメンテナンスや身体の連動性を整えるサポートを通して、「使える筋肉」を引き出すお手伝いをしています。

動きに違和感を感じている学生アスリートの方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

2025-07-15 00:09:00

ブログを更新いたしました 「関節が痛いときにサポーターを使い続けるリスクとは?」 

関節に痛みがある際、サポーターで固定しながらプレーを続けていませんか?
一時的に楽になっても、使い続けることで関節の動きが悪くなり、回復が遅れる可能性があります。

痛みを感じたら、早めの対応がカギ。
当院では、状態に合わせた的確なケアで、早期回復と再発予防をサポートします。

関節の痛みでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

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