代表プロフィール
代表プロフィール|スポーツ選手の痛みを根本解決する専門家
私がこの仕事をする理由
"本来の自分の能力"を、取り戻してほしい。
痛みやコンディションの不調によって、本来のパフォーマンスを発揮できていない選手を見るたびに、強く思うことがあります。
「この人には、まだ出せていない力がある。」
どこに行っても治らない、何をしても変わらない、と諦めかけているアスリートほど、正確な原因にたどり着いたときの変化は劇的です。その瞬間に立ち会うことが、この仕事を続ける最大の理由です。
他院と根本的に何が違うのか
原因を「瞬時に」特定できる
重心の変化・動作パターン・関節可動域・皮膚の状態など、複数の視点から身体を同時に評価することで、痛みの本当の原因を素早く見抜きます。原因が明確だから、改善が速い。これが最大の違いです。
「本当の体幹」を引き出し、パフォーマンスを格段に上げる
痛みを取るだけでは終わりません。身体本来の体幹機能を正しく発揮させることで、多くの選手が「今まで感じたことのない動き」を体感します。痛みの改善とパフォーマンス向上を、同時に実現します。
競技に即したトレーニング指導ができる
運動連鎖を考慮した、競技特性に合わせたトレーニング指導が可能です。単なるリハビリではなく、「競技で使える身体」を作るための専門的なプログラムを提供します。
こんなアスリートに来てほしい
身体の不調が原因でパフォーマンスが上がらないと感じているが、どこに相談すればいいかわからない
どこに行っても改善が得られない、と諦めかけている
痛みと付き合いながら練習を続けており、本当に治るのか不安を抱えている
競技に本気で取り組んでいるすべてのアスリート(小学生〜プロまで)
特に野球(投手)・陸上・サッカーの学生アスリートの来院が多く、県大会・全国大会を目指す選手とその保護者の方も、お気軽にご相談ください
「もう無理かもしれない」と思っているアスリートほど、
一度ご相談ください。
経歴
フィジカルデザイン設立のきっかけ
広島県社会人リーグでサッカーをしていた20代の頃、「なぜ同じ準備をしても試合によって身体の動きが違うのか」という疑問を持ったことが、身体の仕組みを深く学ぶきっかけでした。
その問いを解決するために会社を辞め、体育科の専門学校へ。さらに理学療法士の資格を取得し、整形外科病院でプロスポーツ選手のリハビリを担当するようになりました。
「退院後もコンディションを整えてほしい」という選手たちの声に応えるために、2012年にフィジカルデザインを設立。選手が昼間の練習・仕事に支障をきたさないよう、夜間営業のスポーツ整体として立ち上げました。









