ブログ

2025-06-14 12:01:00

ChatGPTで当院を見つけてご来院いただきました!

皆様、いつも忙しくさせていただき本当にありがとうございます。
本日のテーマは「ChatGPTで当院を見つけてご来院いただきました!」です。

広島市南区にある、スポーツ整体専門「フィジカルデザイン」です。
先日、非常にうれしい出来事がありましたのでご報告です。

最近話題のAIチャットサービス「ChatGPT(チャットジーピーティー)」で
「広島 スポーツ整体」など、様々に検索されたお客様が、当院フィジカルデザインを見つけてくださり、実際にご来院くださいました。

AIがご紹介してくれた整体院の中で、信頼できそうだったから選ばれたとのこと。

とてもありがたく、AIにもお客様にも大変感謝しております。

数ある整体院の中からお選びいただいた理由
お客様にお話を伺ったところ、以下のような点でフィジカルデザインにご興味を持たれたそうです。
● スポーツ選手専門という専門性の高さ
● 実績のある方が1人で施術している安心感
● サイトの情報や口コミが信頼できた
●「AIが選ぶ整体院」というインパクト

AI時代でも、人が人を施術する仕事の価値を感じていただけていることに感謝ですね。
また、AIで紹介されるほど信頼されていることは大きな励みになります。

しかし最も大切なのは、目の前のお客様一人ひとりのカラダと真剣に向き合うこと。
今後も広島で「スポーツ整体ならここ」と選んでいただけるよう、知識・技術・対応すべてに磨きをかけてまいります。


スポーツ障害、筋肉の張り、姿勢の乱れ、柔軟性の低下、回復力の低下など、
競技者が抱えるあらゆる身体の悩みに向き合い、最適な施術とアプローチを提供しています。


当店を気に入っていただけた場合、Googleのクチコミで評価していただけると幸いです。
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フィジカルデザインは、フィジカルデザインは「スポーツのための身体づくり」を支えます
当院では、ただ痛みをとるだけではなく、
再発を防ぎ、パフォーマンスを最大限に引き出す身体づくりを重視しています。皆様のご活躍を応援しております。

2025-02-12 23:12:00

テニス肘で病院受診をおすすめしました

皆様、いつも忙しくさせていただき本当にありがとうございます。
本日のテーマは「テニス肘で病院受診をおすすめしました」です。

先日、テニス肘の痛みを改善したいという新規のお客様からの依頼があり
ベーシックコースで調整をすすめましたが、いったん痛みの軽減がみられたものの、プレー中において全く痛みの変化がないとご報告を受けましたので、病院受診をおすすめしました。

すぐに病院受診され、レントゲン・MRIの検査を行い
「肘の亀裂骨折という診断でした」
病院受診をすすめてくださりありがとうございました」とご報告がありました。

骨折があったことは残念ですが、骨折の治療することで
再びプレーすることが可能となります。

当店では、確実に痛みの原因を探り対処していきますので
調整を行っても全く痛みの程度が変わらないということは
関節などに何らかの問題が生じている可能性を示しています。

このようなことはそれほど多くはありませんが、
病院受診していただいて、腕の骨折・中足骨骨折・手根骨の骨折など
骨折が見つかることが数例ありました。

触れても痛みがそれほど強くなく、腫れていない、熱感もない場合、骨折を見逃すこともあると思われます。
やはり痛みが長く続き、痛みが全く軽減しないといった場合は病院受診をお勧めいたします。

骨折後のパフォーマンスの回復や、骨折中における全身調整など
当店もできる限りサポートしていきますので引き続きよろしくお願いいたします。


当店を気に入っていただけた場合、Googleのクチコミで評価していただけると幸いです。
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フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションやトレーニングについても徹底的に研究しております。皆様のご活躍を応援しております。

フィジカルデザイン

 

2025-01-06 00:00:00

今年もよろしくお願いいたします

新年、明けましておめでとうございます。
今年の年末年始は、新規の方を含め
県外から大学生の方が多数お越しいただきました。

インターネット等を駆使され、色々と調べていただき
数ある治療院の中から、当店を選んでいただいたことに本当に感謝いたします。

また、いつも当店にお越しいただいているお客様においても
格別のお引き立てを賜り感謝しております。

今後とも、お客様の悩みや希望に寄り添い
満足していただけるものを提供できるよう全力で挑みます。

本年も皆さまとのご縁を大切に、さらなるパフォーマンスアップを目指していきます。

どうぞ変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
フィジカルデザイン

2024-12-03 10:07:00

トレーニングの目標と計画は定まってますか

皆様、いつも忙しくさせていただき本当にありがとうございます。
ブログの更新も全くできないような状態が続いておりました。

本日のテーマは「トレーニングの目標と計画は定まってますか」です。

トレーニングを行う場合、必ず目標と計画の設定が必要になってきます。
目標が定まっていなければ、何のためにトレーニングを行っていのかが曖昧となり
漠然としたトレーニングメニューになることが多いです。
(例えば:スクワットやベンチプレスなどの基本プログラムや、ウエイトの負荷を上げていくのみで競技特性が考慮されていないなど)
これではトレーニングの結果が得られないばかりかコンディションは悪化し
パフォーマンスが得られにくくなります。


学生の方でトレーニングを取り入れている方も多くなっていますが
目標が明確でないまま安易なトレーニングの積み重ねによって
なかなかパフォーマンスが向上していかない方が多くみられています。

トレーニングの目標と計画
● いつまでに(例えば3か月後に)
● どのような結果を出すために(球速を向上させる)
● 何を行うか(複数のトレーニングプログラム)
● 結果どのような状態が得られたか

トレーニングを行っていけば必ず何かが変化していきます。
計画を立てたプログラムを実行したことによって
目標通り、あるいは目標と異なる結果が得られたため
さらにプログラムを修正して実行していく
トレーニングにはこのようなプロセスの繰り返しが必要となります。

学生の場合、監督やコーチ、トレーナーなどによって指導されることを
実行していますと言われる方も多いと思いますが
目標としている結果が得られないことに疑問を持つことが必要となります。

スポーツにも頭が必要と言われますが
与えられたことだけを行うのではなく
いつも行っていることを疑問に思い
自ら学んでいくことも必要になってきます。

疑問があればいつでも質問してください。
当店もできる限りサポートしていきますので引き続きよろしくお願いいたします。


当店を気に入っていただけた場合、Googleのクチコミで評価していただけると幸いです。
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フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションやトレーニングについても徹底的に研究しております。皆様のご活躍を応援しております。

フィジカルデザイン

2024-08-29 00:07:00

禁止形と推奨形の言葉の使い方

皆様、いつも忙しくさせていただき誠にありがとうございます。
本日のテーマは「禁止形と推奨形の言葉の使い方」です。

相手に何かを説明したり文章を作成する場合、禁止形と推奨形のどちらを使用したほうが相手に伝わりやすいのか選択に悩む場合があります。

「○○はしないほうが良い」という禁止形よりも、「○○をしていきましょう」という推奨形の方がより相手に受け入れていただきやすいのではないかと感じています。

日本では「廊下は走るな」と指導されることが多いと思いますが、アメリカでは「廊下は歩こう」と指導されると聞いたことがあります。

どちらも廊下を安全に使用することを促す言葉ですが、言葉の表現の違いによって受け取る側の印象や理解度が異なります。

「○○〜してはダメ」と禁止形で伝えるよりも、「○○しましょう」と推奨形で伝えた方が必要なことがストレートに分かるためメリットも多くなるのではないかと考えます。


禁止形だとできないことが増えるばかりで、その解決策が示されないことも多々あります。


禁止形の例
筋トレしても痛みは治らない
腕投げの投球をやめよう
筋トレしても技術は向上しない


推奨形の例
痛みがあるときは可動域を改善しよう
投球は股関節から骨盤・胸郭を回転させよう
スポーツの動作を考えてトレーニングに取り入れよう


スポーツパフォーマンスを向上させるためには果たして有効なのは禁止形か、それとも推奨形でしょうか。

指導者であれば、常にチーム全体のパフォーマンスが向上するための声掛けが必要となります。


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